手術後3ヶ月半過ぎた/お腹の痛みは残っている




 

手術をしてから3.5ヶ月経ってもお腹は痛い

4月に手術をしてから3ヶ月半が過ぎた。いまだに開腹手術で縦に切ったおへその上下の部分は痛みがあり、そして痒い。お腹の中の繋げた箇所も痛む。

 

うんちは1日に6回が標準

大腸の下痢の状態は調子が良いときのパターン

①起きてトイレ、目が冷めた頃からお腹は痛くて気持ち悪い

②起き上がり立って動き30分ぐらいしてトイレ

③9〜10時頃にトイレ

④昼食後にお腹に刺激を受けてトイレ

 

昼食後は小休憩の状態有り、寝ている時間に消化器官に取り込んでいないから休憩時間が発生するのだろうと想像する

 

⑤夕食の前後にトイレ

⑥寝る前に再びトイレ

合計で1日に6回はトイレに行く感じです

便意は調子が良いとトイレに行ってから1〜2時間は感じない

 

調子が悪いと

体調が悪いと、6回にプラスしてトイレに行くことになる

水下痢やガス下痢がでて苦しい

炭酸や生もの系のものを食べた時には分かりやすくひどい状態になり

便意を常に感じて気持ち悪い状態が続く、何もやりたくない気分

 

傷の痒み

夕方が近づくとベルトから下の開腹手術のために切った部分とドレーン管が入っていた穴の部分が痒い。夕方になると痒くて、かくために触るとコリコリと固くなっているのがわかる。切った部分が修復されて硬くなり痒くなっている。

 

体の怠さ

体の怠さが取れない。

週に一度ほどはウォーキングをする気になるが、それ以外は体を動かしたいと思わない

 

 

 

まとめ

生活は普通にできるようになったが、うんちに突然行きたくなることが有り心配で外出を無意識に控えてしまう。運動をするきにならないのもそのためだろうね。

3ヶ月も痛みや痒みが続くとは想像していなかった。ひと月くらいで生活の中では手術をしたことを忘れるくらいに回復すると思っていた。普通の外傷なら10日も経てば完全に痒みが取れるから。お腹の皮膚を内蔵を取り出せるまでに大きく開いて分離し、そして再びくっつけると、時間が経過しても忘れさせてくれないようです。

何ヶ月先まで開腹部の痛みと痒みが続き、何時うんちの回数が落ち着くのだろう?様子を記録していこう